こんばんは!今日は今読んでいる本のご紹介。
特集は、「福岡伸一と歩く ドリトル先生のイギリス」です。
生物学者で農学博士でもある福岡伸一さん。
そしてドリトル先生。
タイトル買いというのはこの事でしょう。
表紙も魅力的っ!
ドリトル先生と言えば、
皆さんはどのような形で子どもの頃に触れたのでしょう。
絵本かな、それともヒュー・ロフティング著の「ドリトル先生物語」かな。
私の思い出と言ったらビデオです。
「ドリトル先生不思議な旅」
子どもの頃、私は膨大な時間ビデオを観ました。
といっても気に入ったものを何度も何度も…
基本的に平和なものが好きで
怖いのは未だにだめです。
ドリトル先生も実は怖い方の分類で
結構ドキドキしながら「今日はドリトル先生観てみようかな…」
と言った具合に観ていました。(それなら観なきゃいいのにね:p)
で、きっと怖い部分(今思えば全然怖くない)や悲しいシーンは
ほとんど早送りしていたみたいで
記憶にあるのはお気に入りのシーンを断片的に。
大きなカタツムリがいたりとかそういう…
いや、とにかく長くて長くて!たしかね。
いえいえ。そんな事はどうでも良いんです。
重要なのは、本の内容。
今日買ったんで、まだそんなに読んでません。あはは…
でも、冒頭からおもしろくてわくわくしちゃいます。
これ読んだら、「ドリトル先生物語」もまた読もうかな:)
ドリトルブームの予感です。
み
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